卵管理室 アベドの卵を管理する部屋。育ての丘の最奥にある。壁には穴が開いており、卵は出生場所ごとに分けて入れられる。穴の横には番号が刻まれており、仮名がつけられるまでは、管理番号で呼ばれる。ときたま、番号をそのまま仮名にする〈育ての者〉もいる。 2025-02-12 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →